
実は先週358/2days アルティマニア買いました。
ゲームもプラウドモードで300日超え、任務やりこんでます。
今回も表紙絵の秘話からインタビューまでお楽しみいっぱい。
CGスタッフ、音楽スタッフが「DSのKH」をユーザーに受け入れてもらうために
あらゆる努力を惜しまない話が感動的です。
あと、やっぱりアイスの音の真相は…”
あれ”をガリガリやったんだそうです(笑)

毎度ですがアルティマニアを読むと作品への思い入れが強くなって、
それがまたアルティマニアの魅力だなぁ〜と思うのです。 伊達に高くないからイイ!(笑)
任務をこなしていくのが唯一のストーリー進行ルートなゆえに、作業ゲーと軽く見られてもいるようですが、そんなんじゃないやい!(;-;´)と思ったよ。
そんなこと言っちゃアカンよアマゾンレビューとかの人…。悲しいよ・・・。
しかも今回の野村さんのインタビューは、必見と言わざるをえないですね。プレイしていると「あれ?」と感じる部分、
シオンの正体や気持ちについて、プレイヤーやKHファンでも察せない部分も
たくさんあったかなーと感じます。
ロクサスの存在していた時間の整理もそうだけど、
特に 終盤のシナリオ、それぞれの行動の意図 などなど…
ていうかほとんどだから、インタビューページで作り手からその真相を聞けて、初めてああそうだったのかー!って
それが今回すごく大きかったです。いままで買ったKHアルティマニアの中では一番。
だって13機関自体が謎まみれだしね(笑)
■私的に大きな収穫だ!と感じたページは
・タイトル358/2daysの本当の意味(泣ける)
・ソフトのパッケージの構図の秘話(泣k)
・アルティマニア表紙の製作イメージ(単に脱いでいるだけでなく○○○のように見えること)
・KH1の隠しムービーでキーブレードを投げるシーン、その行動の真相(目がー)
・13機関の見たくないけど使いたいかも武器 特に・・・(↓反転)
ゼムナス(うちわ) シグバール(ドライヤー) アクセル(ピザ)
ゼクシオン(研究の夜食/レタス入りトーストてww)見るも見ないもアナタ次第ってことですね、わかります^^^
次回作のバース・バイ・スリープについても過去と未来、鍵と謎がすべて繋がる作品〜と
かなり自信があるようで期待度がまた増しますね〜。
貢いじゃいますね〜(笑)ガイドラインが欲しいと感じた人も、クリアしてしみじみしてる人も、
あそこのイベントはいったい何だったんだろう?と感じた人も
買って損はないですよ。

特にEDでわんわん泣いた人は推奨したいです
この前の小さな旅のつづきですが、ダムで買った工芸品(なぜダムかは聞かないで)
すごくKHっぽくないですか?「美女と野獣のバラ、野獣とベルの心」にも見える
「ビーストキャッスルで任務をこなしたロクサスとシオン」にも見える
いろんなシーンが思い浮かびます。
とってもキレイなハートに見えたんで、つい…。
しかも決め手は
上から見るとカイリっぽい色に見えることですね!!(目にKHフィルターかかってる自分がちょっとこわい今日この頃・・・)